母校が46年ぶりの甲子園!


感動!感動!

母校である慶應高校が全国高校野球選手権北神奈川大会決勝戦で、東海大相模高校と延長13回の死闘の末、9‐6で勝ち甲子園の切符を手に入れました。

逆転、逆転の連続で手に汗握る大熱戦、試合が終わるまでTVに釘付けでした。東海大相模高校の選手も一生懸命、素人目ですが実力は上の様に思えました。

スポーツて本当にいいもんですね。

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